普段の話から、ゲームの話まで、色々あります。
BL話も入る可能性があります。
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昨日は、【$1,000,000[Million Dollar]】さんのハートの国のアリスの絵茶に参加してきました~。
アリスの事が、いっぱい話せて楽しかったです!
参加された皆さん、私のような文字書きにもお優しくしてくださって有難うございました。
また、大丈夫な時は参加したいと思っています。
ハートの国のアリス、略してハトアリとなりましたので、次からは、ハトアリで略します。
素敵な絵がいっぱい見れて…楽しかった…
そして、今日に拍手を押してくれた方、有難うございます!
ランダムにしてあるからなんですが、連続で押さないと駄目な人も居ましたよね…
本当にお疲れ様です。
また、お暇な時は来訪してくれると嬉しいです♪
そして、また勝手に書いてごめんなさい。
ですが、思い立ったら書いてみたくて仕方が無いんですよ!
小話ですよ~
「ユリウス、これあげるわ」
いつものように作業をしていたら、アリスから物を渡された。
珍しい事もあるものだ。
しかし、何故渡されるのか分からん。
「何をボーっとしているの?」
「…いきなりあげると言われてもな、一体これは何だ?」
「何だって…見て分からないの?」
「分かるわけがないだろう」
「…あんた…今日が何の日か知ってるわよね?」
「今日が何の日かだと? 何かあったか?」
この世界でイベントごとがあるのは珍しい事ではないが、何かあっただろうか?
「今日って、バレンタインデーなのよ、だから、あんたにチョコをあげにきたの」
「!?」
私にチョコだと?
この女、一体何を考えているんだ。
余所者の考える事は分からん。
私に、チョコを渡すなど、気が狂ってるとしか思えん。
「そこまで驚かれるとは思わなかったんだけど…」
「驚くに決まっている、私などにチョコを渡すような奇特な女が居るとは思ってもいなかったからな」
「自分を卑下するの止めなさいよ、あんたは十分カッコいいわよ」
「…変な奴だな」
「あんたに言われたくないわよ!」
「だが、くれるというなら貰っておこう」
「ユリウスの為だけに作ったのだから、受け取ってくれなかったらどうしようかと思っていたわ」
「……やっぱり変な奴だな」
「だから、あんたに言われたくないわよ!」
「ありがとう…と言うべきなのだろうな、後で食べておく」
「どういたしまして」
今まで、こんなものを貰った事は無かったが、こういうのも悪くは無い。
ユリウス×アリスのつもりです。
ボリスのとか、エースのとか、双子の話を~~。
あの絵を見ていたら…書きたくなった!
ですが、双子は未攻略…書いても、偽者なのは間違いない。
いや、攻略しても偽者なんだけどね。
アリスの事が、いっぱい話せて楽しかったです!
参加された皆さん、私のような文字書きにもお優しくしてくださって有難うございました。
また、大丈夫な時は参加したいと思っています。
ハートの国のアリス、略してハトアリとなりましたので、次からは、ハトアリで略します。
素敵な絵がいっぱい見れて…楽しかった…
そして、今日に拍手を押してくれた方、有難うございます!
ランダムにしてあるからなんですが、連続で押さないと駄目な人も居ましたよね…
本当にお疲れ様です。
また、お暇な時は来訪してくれると嬉しいです♪
そして、また勝手に書いてごめんなさい。
ですが、思い立ったら書いてみたくて仕方が無いんですよ!
小話ですよ~
「ユリウス、これあげるわ」
いつものように作業をしていたら、アリスから物を渡された。
珍しい事もあるものだ。
しかし、何故渡されるのか分からん。
「何をボーっとしているの?」
「…いきなりあげると言われてもな、一体これは何だ?」
「何だって…見て分からないの?」
「分かるわけがないだろう」
「…あんた…今日が何の日か知ってるわよね?」
「今日が何の日かだと? 何かあったか?」
この世界でイベントごとがあるのは珍しい事ではないが、何かあっただろうか?
「今日って、バレンタインデーなのよ、だから、あんたにチョコをあげにきたの」
「!?」
私にチョコだと?
この女、一体何を考えているんだ。
余所者の考える事は分からん。
私に、チョコを渡すなど、気が狂ってるとしか思えん。
「そこまで驚かれるとは思わなかったんだけど…」
「驚くに決まっている、私などにチョコを渡すような奇特な女が居るとは思ってもいなかったからな」
「自分を卑下するの止めなさいよ、あんたは十分カッコいいわよ」
「…変な奴だな」
「あんたに言われたくないわよ!」
「だが、くれるというなら貰っておこう」
「ユリウスの為だけに作ったのだから、受け取ってくれなかったらどうしようかと思っていたわ」
「……やっぱり変な奴だな」
「だから、あんたに言われたくないわよ!」
「ありがとう…と言うべきなのだろうな、後で食べておく」
「どういたしまして」
今まで、こんなものを貰った事は無かったが、こういうのも悪くは無い。
ユリウス×アリスのつもりです。
ボリスのとか、エースのとか、双子の話を~~。
あの絵を見ていたら…書きたくなった!
ですが、双子は未攻略…書いても、偽者なのは間違いない。
いや、攻略しても偽者なんだけどね。
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続いた…あの絵…エリオットに後ろから抱きしめられている絵を見ていたら、また話が思いついてしまった(笑)
という事で、また小話にいきますね~。
「アリス~」
私が、外に行こうとした矢先に、エリオットに声を掛けられた。
そのまま、呼び止めたかと思ったら、後ろから抱きしめられた。
見ると兎なのに、こういうところは犬だよね。
「出かける前でよかったぜ」
「何か用事?」
「ああ、実はな、凄く美味いにんじん料理を出してくれる店を見つけたんだよ! だから、一緒に食べに行こうぜ!」
そういったときの、エリオットの目は輝いてた。
この目をしているって事は…本当に美味しかったのだろう。
しかし、この屋敷に滞在している時も、延々とにんじん料理を出されているのである、お店に行ってまで食べたくない。
私が出した答えは一つだ。
「遠慮しとくわ…」
「えー! 何でだよ! 本当に美味しいんだって! だから行こうぜ、な?」
「今お腹空いてないし…」
「それなら…仕方ないな…けどよ、俺…あんたと一緒に食べに行きたかったんだよ…」
しょんぼりし始めたエリオットを見る。
それを現すかのように、うさぎ耳も垂れている。
本当にこいつは…可愛すぎる…
あー…駄目…駄目だって分かっているけど…我慢できない!
「エリオット…」
「なんだ?」
「あんたが悪いんだからね…」
「は? 俺、何かあんたを怒らせるようなことしたか!?」
私は、垂れているエリオットの耳を引っ張る。
「いってぇ!ちょ、何で引っ張るんだよ!」
「そうよ…あんたが悪いのよ…」
私は、エリオットに聞かれないように呟く。
可愛すぎるからいけないのよ…
引っ張られている方は、たまったものじゃない。
「いだっ!いい加減離してくれって!」
いつも、いつも、可愛い反応をしてくれる…
これだから止められない。
そして、私は引っ張っていた耳から手を離す。
「本当に痛かったんだぜ!」
「ごめんね? お詫びに、エリオットが見つけたお店に食べに行ってあげるから、許して?」
「行ってくれるのか!」
「勿論よ、エリオットと話していたらお腹空いてきたの」
「許す、許す、早く行こうぜ!」
何で、あそこまでされて普通に接する事が出来るのかしら…
兎に見えるこの人は、やっぱり犬かもしれない…
尻尾があったら、思いっきり振っているだろう。
勝手に書いてごめんなさい~
こんな感じになりました。
という事で、また小話にいきますね~。
「アリス~」
私が、外に行こうとした矢先に、エリオットに声を掛けられた。
そのまま、呼び止めたかと思ったら、後ろから抱きしめられた。
見ると兎なのに、こういうところは犬だよね。
「出かける前でよかったぜ」
「何か用事?」
「ああ、実はな、凄く美味いにんじん料理を出してくれる店を見つけたんだよ! だから、一緒に食べに行こうぜ!」
そういったときの、エリオットの目は輝いてた。
この目をしているって事は…本当に美味しかったのだろう。
しかし、この屋敷に滞在している時も、延々とにんじん料理を出されているのである、お店に行ってまで食べたくない。
私が出した答えは一つだ。
「遠慮しとくわ…」
「えー! 何でだよ! 本当に美味しいんだって! だから行こうぜ、な?」
「今お腹空いてないし…」
「それなら…仕方ないな…けどよ、俺…あんたと一緒に食べに行きたかったんだよ…」
しょんぼりし始めたエリオットを見る。
それを現すかのように、うさぎ耳も垂れている。
本当にこいつは…可愛すぎる…
あー…駄目…駄目だって分かっているけど…我慢できない!
「エリオット…」
「なんだ?」
「あんたが悪いんだからね…」
「は? 俺、何かあんたを怒らせるようなことしたか!?」
私は、垂れているエリオットの耳を引っ張る。
「いってぇ!ちょ、何で引っ張るんだよ!」
「そうよ…あんたが悪いのよ…」
私は、エリオットに聞かれないように呟く。
可愛すぎるからいけないのよ…
引っ張られている方は、たまったものじゃない。
「いだっ!いい加減離してくれって!」
いつも、いつも、可愛い反応をしてくれる…
これだから止められない。
そして、私は引っ張っていた耳から手を離す。
「本当に痛かったんだぜ!」
「ごめんね? お詫びに、エリオットが見つけたお店に食べに行ってあげるから、許して?」
「行ってくれるのか!」
「勿論よ、エリオットと話していたらお腹空いてきたの」
「許す、許す、早く行こうぜ!」
何で、あそこまでされて普通に接する事が出来るのかしら…
兎に見えるこの人は、やっぱり犬かもしれない…
尻尾があったら、思いっきり振っているだろう。
勝手に書いてごめんなさい~
こんな感じになりました。
ブラッドのアリスの押し倒し絵を見て思いついた話です~
という事で、今回は続きじゃなくて…普通に書き込みます~。
私が、ブラッドの部屋で本を読んでいると、いきなり読んでいた本を取られた。
「何? どうしたの?」
私は、大好きな本を読んでいるのに、それを邪魔されて怒っていた。
言葉に棘があっても仕方ないだろう。
「どうした…か、私は眠いんだ」
「眠いって…寝ればいいじゃない」
「そうだな、だが、一人で眠るなんてつまらないだろう?」
「ただ寝るだけなんだから、つまらないも何もないと思うんだけど…いいから、本を返して」
「駄目だよ、お嬢さんは、私と一緒に眠るのだからね」
「いつ決まったのよ…」
「私が、今決めたのだよ」
「私…眠くないんだけど?」
「私は眠いんだ、分かってくれるだろう?」
「分かりたくないんだけど…」
「…仕方ない、本は返すよ」
「最初から、返してくれてればって…何するの!?」
私は、本と取ると同時に、ブラッドに押し倒されていた。
「見て分からないかな…?」
「分かるから聞いてるのよ!」
「私が決めたんだ、いい加減諦めて、私と一緒に眠るんだ」
押し倒されて、好きな相手にそんな事を言われて、赤くならない人間が居るならお目にかかりたい。
「私は、眠くないのよ!」
「私は眠い」
このままループするだけのような気がしてきた…
私が諦めるしか選択肢は無いのだろう…
厄介な人を好きになってしまったな…
こんな感じで、合ってますか?
絵と合ってなかったら、ごめんなさい~。
という事で、今回は続きじゃなくて…普通に書き込みます~。
私が、ブラッドの部屋で本を読んでいると、いきなり読んでいた本を取られた。
「何? どうしたの?」
私は、大好きな本を読んでいるのに、それを邪魔されて怒っていた。
言葉に棘があっても仕方ないだろう。
「どうした…か、私は眠いんだ」
「眠いって…寝ればいいじゃない」
「そうだな、だが、一人で眠るなんてつまらないだろう?」
「ただ寝るだけなんだから、つまらないも何もないと思うんだけど…いいから、本を返して」
「駄目だよ、お嬢さんは、私と一緒に眠るのだからね」
「いつ決まったのよ…」
「私が、今決めたのだよ」
「私…眠くないんだけど?」
「私は眠いんだ、分かってくれるだろう?」
「分かりたくないんだけど…」
「…仕方ない、本は返すよ」
「最初から、返してくれてればって…何するの!?」
私は、本と取ると同時に、ブラッドに押し倒されていた。
「見て分からないかな…?」
「分かるから聞いてるのよ!」
「私が決めたんだ、いい加減諦めて、私と一緒に眠るんだ」
押し倒されて、好きな相手にそんな事を言われて、赤くならない人間が居るならお目にかかりたい。
「私は、眠くないのよ!」
「私は眠い」
このままループするだけのような気がしてきた…
私が諦めるしか選択肢は無いのだろう…
厄介な人を好きになってしまったな…
こんな感じで、合ってますか?
絵と合ってなかったら、ごめんなさい~。
エリオット攻略終わり…なんだけど…エリオットとのお風呂イベントが見れませんでした~~~(ノдT)
攻略情報を見ると、イベント3と4の間と舞踏会後の二回みたいですが…見れなかったんです…
あー…何でだ…何で見れなかったんだろう…考えられるのはただ一つ、最初から、ブラッドとかの好感度を上げすぎましたかね…
今回のやり方って、それぞれ五回ずつ会いに行って、好感度を上げていったんですよ。
だからでしょうか、「お風呂でドッキリ☆」イベントの方が優先されてしまったのかもしれません。
これを出す前に、エリオットとのお風呂イベントを起こしておくべきだったのか?
だから、好感度を先にエリオットだけハート一つ付くくらいにしておけば、見れたかもしれないんですよね。
やり直しだ…まあ、他のキャラを終わらせてからにしますけどね。
ですが、エリオットは可愛かったですね。
EDもそうですが、イベントも色々可愛かったり、真面目だったり、まあ…アリスにだけ向けるものなんですけどね。
帽子屋ファミリーのイベントは、面白いのばかりでしたね。
最初の、お茶会でもそうですが…アレは…予想できてしまって哀しかったかな(笑)
大きい箱から、また箱が出てきた時点で、あー…これは…箱連続だなと思いましたからね。
まさか、砂時計が出てくるとは思っていませんでしたが…これ…この時に、砂時計を貰ってなかったら、使用回数一回じゃなかったんだろうな…
ブラッドに、世界の事を聞いたときにも、貰えるんですかね?
そっちの方はやってないので分からないんですよ。
では、攻略もどきを続きに載せておきます。
その前に、拍手を押してくれた方、本当に有難うございます!
ネタが出てきたら、話も変えていくとは思いますので、お暇な時は、また来訪をお待ちしております(礼)
攻略情報を見ると、イベント3と4の間と舞踏会後の二回みたいですが…見れなかったんです…
あー…何でだ…何で見れなかったんだろう…考えられるのはただ一つ、最初から、ブラッドとかの好感度を上げすぎましたかね…
今回のやり方って、それぞれ五回ずつ会いに行って、好感度を上げていったんですよ。
だからでしょうか、「お風呂でドッキリ☆」イベントの方が優先されてしまったのかもしれません。
これを出す前に、エリオットとのお風呂イベントを起こしておくべきだったのか?
だから、好感度を先にエリオットだけハート一つ付くくらいにしておけば、見れたかもしれないんですよね。
やり直しだ…まあ、他のキャラを終わらせてからにしますけどね。
ですが、エリオットは可愛かったですね。
EDもそうですが、イベントも色々可愛かったり、真面目だったり、まあ…アリスにだけ向けるものなんですけどね。
帽子屋ファミリーのイベントは、面白いのばかりでしたね。
最初の、お茶会でもそうですが…アレは…予想できてしまって哀しかったかな(笑)
大きい箱から、また箱が出てきた時点で、あー…これは…箱連続だなと思いましたからね。
まさか、砂時計が出てくるとは思っていませんでしたが…これ…この時に、砂時計を貰ってなかったら、使用回数一回じゃなかったんだろうな…
ブラッドに、世界の事を聞いたときにも、貰えるんですかね?
そっちの方はやってないので分からないんですよ。
では、攻略もどきを続きに載せておきます。
その前に、拍手を押してくれた方、本当に有難うございます!
ネタが出てきたら、話も変えていくとは思いますので、お暇な時は、また来訪をお待ちしております(礼)
といっても、キャラ攻略に関しては4人だけです。
それ以外の週は…色々試す為に、しております。
そうしていたら、何故か真実EDを見てしまいまして、あー…全キャラ終わってないのにいいのかなぁとか思いながら、終わらせてました。
ナイトメアEDを入れると、攻略キャラは5人になりますね。
ごめん、忘れてた…(駄)
EDはギャグです(ぇ)
しかし…血塗れフード&仮面のエースがカッコいいよ~!
誰か、絵で描いて欲しい…私は絶対に描けない!
血が、血が返り血を浴びている所が最高なんですよ!
凄くネタばれな事を書いているけれど、あんな姿見せられたら…好きになってくださいと言わんばかりです。
平川さん声に弱いのか、エースの性格のなせる業なのか、どっちかしら…
そして、ユリウスの舞踏会A…あの後…三人はどうなったんだろうか…
邪推すると…×××ですよね(まて)
しかし、相変わらず…放送禁止用語の場所は分かりにくい。
私の想像力が低いだけかもしれませんけどね。
分かる奴は、分かるんですけどね。
続きには、ナイトメアの攻略もどきを書いておきます。

