普段の話から、ゲームの話まで、色々あります。
BL話も入る可能性があります。
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何度か止まりはしましたが、マーシャルのEDを観る事が出来ました。
多分、好感度MAXでのEDだと思います。
他のを観てないので、分かりませんけどね。
イベントも甘かったんですよ。
恋人になった後だからかもしれませんけどね。
会話もそうですけど、サブイベントも楽しいです。
誰と誰がとかを探すのも面白そうですよね。
今は、ジャスティンにいっているんですけれど…マーシャルの時に比べると、サクサク進んでいます。
止まってないんですよ。
まだ、そんなにターン数はいってないんですけど、それでも…止まらないのがいいです。
マーシャルの時は、本当に何をしても結構頻繁に止まってましたからね。
私のパソコンのせいかもしれませんが。
さて、今のところは止まってませんので、進めたいと思います。
多分、好感度MAXでのEDだと思います。
他のを観てないので、分かりませんけどね。
イベントも甘かったんですよ。
恋人になった後だからかもしれませんけどね。
会話もそうですけど、サブイベントも楽しいです。
誰と誰がとかを探すのも面白そうですよね。
今は、ジャスティンにいっているんですけれど…マーシャルの時に比べると、サクサク進んでいます。
止まってないんですよ。
まだ、そんなにターン数はいってないんですけど、それでも…止まらないのがいいです。
マーシャルの時は、本当に何をしても結構頻繁に止まってましたからね。
私のパソコンのせいかもしれませんが。
さて、今のところは止まってませんので、進めたいと思います。
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最後の攻略キャラ、エドワルドを終わらせました。
本当に、ジャスティン大好きですよね。
エドワルドのイベント…ミハエルが出てくる確率高いですよね。
イベントを見ていると、ミハエルが…シエラが大事なんだなというのが伝わってきます。
ミハエルイベントじゃなくても、それを匂わしてますしね。
死んだ後は、自分の物になるけれど…本当は、生きている状態でも、傍に置いておきたいのかもしれませんね。
ミハエルは、絶対にそういうことは言わないと思いますけどね。
ミハ談義から、エドワルドに戻しましょう。
最後まで終わらせると、見方が変わるキャラですね。
途中から、メインキャラ以外の会話は飛ばしてました。
土曜までには終わらせないとと思ってましたからね。
甥や姪が家に来るから、本当に出来ない。
仕事っていうのもありますけれど、プレイする時間が取れない。
また話が逸れた。
途切れ途切れだったから、あまり思い出せないな。
早くクリアしないとって思ってましたからね。
でも、嫌いじゃないですよ。
いい性格してます。
眠い…物凄く眠い…。
ロワイヤルをDLだけして、寝ます。
中には、もうクリアしている人も居るんでしょうね。
起きた時に、プレイしよう。
本当に、ジャスティン大好きですよね。
エドワルドのイベント…ミハエルが出てくる確率高いですよね。
イベントを見ていると、ミハエルが…シエラが大事なんだなというのが伝わってきます。
ミハエルイベントじゃなくても、それを匂わしてますしね。
死んだ後は、自分の物になるけれど…本当は、生きている状態でも、傍に置いておきたいのかもしれませんね。
ミハエルは、絶対にそういうことは言わないと思いますけどね。
ミハ談義から、エドワルドに戻しましょう。
最後まで終わらせると、見方が変わるキャラですね。
途中から、メインキャラ以外の会話は飛ばしてました。
土曜までには終わらせないとと思ってましたからね。
甥や姪が家に来るから、本当に出来ない。
仕事っていうのもありますけれど、プレイする時間が取れない。
また話が逸れた。
途切れ途切れだったから、あまり思い出せないな。
早くクリアしないとって思ってましたからね。
でも、嫌いじゃないですよ。
いい性格してます。
眠い…物凄く眠い…。
ロワイヤルをDLだけして、寝ます。
中には、もうクリアしている人も居るんでしょうね。
起きた時に、プレイしよう。
誘い受けっぽいものを書いてみたくなりました。
あくまで、っぽいものです。
普通に考えて、風バザの女主が誘う事ってないだろうと思うんですが、ねぇ(誰に言っている)
まあ、こんな一面も見つけちゃったって事で(ぇ)
___________________________
【私を見て】
ユリス先生は、誰にでも優しい。
先生だから当然なのかもしれないけど、私だけを見てほしいと思うのはいけないこと?
こんな事を考えるのは欲張りかな?
でも、私は、ユリス先生が好き。
もし…このことを伝えたら、先生はどんな顔をするんだろう…。
けど、それでも伝えたい。
どんな答えが返ってこようと、後悔はしない。
だから、言おう。
先生に好きですって…。
「ユリス先生、いま、お話しても大丈夫ですか?」
心臓がドキドキしてる。
声をかけるだけなのに…。
「大丈夫ですよ、何か聞きたいことでもあるんですか?」
「あ、えっと、大事な話なので…もう少し人気の無い所に移動してもいいですか?」
「構わないですよ」
「有難うございます」
「使われてない教室が向こうにありますから、そこに行きましょう」
「はい!」
教室についてから気づいたけど、今って…先生と二人っきりなんだよね。
また、心臓がドキドキしてきた。
「ここなら大丈夫ですね、それで、お話はなんですか?」
きっと、私が、こんな質問するなんて思っていないはず。
でも、これは聞いておかないといけない気がするから…。
「あの…ユリス先生は、付き合っている女性とか…いますか…?」
「?!… そ、その質問は予想してませんでした…困りましたね…」
「どうしても知りたいんです、教えてください」
「…答える前に、一つ聞いてもいいですか?」
「はい」
「どうして、そんな事を知りたいと思ったんですか?」
「あ、の、それは…」
質問に質問で返されるとは思わなかった。
答えなんて用意してないし…。
どうしよう。
でも、ただ時間が過ぎるのを待っているだけじゃ駄目。
想いを伝えるって決めたんだから。
「わ、たし、ユリス先生が…」
その先の言葉を言う事は出来なかった。
言う前に、先生に止められたから。
「駄目ですよ、女主さん。
その先の言葉を聞くわけにはいきません」
「それは…私が…生徒だからですか?」
「そうです」
「それなら、私が生徒じゃなくなった時には聞いてもらえますか…?」
「…その時は…僕から言わせてもらいますから…」
あれ?
今のユリス先生の言葉…聞き間違いじゃないよね?
なにか、すごく嬉しくなる言葉を聞いた気がする。
「そろそろ、下校の時間ですね。
遅くならないうちに帰った方がいいですよ」
「先生…あの…」
「その話は終わりです」
「はい…」
「気をつけて帰るんですよ」
「分かりました」
「いい返事ですね」
「ユリス先生」
私は、先生の名前を呼ぶと、先生のほっぺたにキスをした。
「なっ??!」
先生は、すごく驚いていたけど、これくらいは許してくれるよね?
「先生、また明日!」
赤くなった顔を見られないように、教室を出て行く。
早く、卒業したいな。
そうしたら…きっと…。
_______________________________
書いたら、何で長くなった。
しかも、セーラー服関係ないし。
というか、女主が着ているのは、セーラーということで(駄
もう、偽者だ(笑
あくまで、っぽいものです。
普通に考えて、風バザの女主が誘う事ってないだろうと思うんですが、ねぇ(誰に言っている)
まあ、こんな一面も見つけちゃったって事で(ぇ)
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【私を見て】
ユリス先生は、誰にでも優しい。
先生だから当然なのかもしれないけど、私だけを見てほしいと思うのはいけないこと?
こんな事を考えるのは欲張りかな?
でも、私は、ユリス先生が好き。
もし…このことを伝えたら、先生はどんな顔をするんだろう…。
けど、それでも伝えたい。
どんな答えが返ってこようと、後悔はしない。
だから、言おう。
先生に好きですって…。
「ユリス先生、いま、お話しても大丈夫ですか?」
心臓がドキドキしてる。
声をかけるだけなのに…。
「大丈夫ですよ、何か聞きたいことでもあるんですか?」
「あ、えっと、大事な話なので…もう少し人気の無い所に移動してもいいですか?」
「構わないですよ」
「有難うございます」
「使われてない教室が向こうにありますから、そこに行きましょう」
「はい!」
教室についてから気づいたけど、今って…先生と二人っきりなんだよね。
また、心臓がドキドキしてきた。
「ここなら大丈夫ですね、それで、お話はなんですか?」
きっと、私が、こんな質問するなんて思っていないはず。
でも、これは聞いておかないといけない気がするから…。
「あの…ユリス先生は、付き合っている女性とか…いますか…?」
「?!… そ、その質問は予想してませんでした…困りましたね…」
「どうしても知りたいんです、教えてください」
「…答える前に、一つ聞いてもいいですか?」
「はい」
「どうして、そんな事を知りたいと思ったんですか?」
「あ、の、それは…」
質問に質問で返されるとは思わなかった。
答えなんて用意してないし…。
どうしよう。
でも、ただ時間が過ぎるのを待っているだけじゃ駄目。
想いを伝えるって決めたんだから。
「わ、たし、ユリス先生が…」
その先の言葉を言う事は出来なかった。
言う前に、先生に止められたから。
「駄目ですよ、女主さん。
その先の言葉を聞くわけにはいきません」
「それは…私が…生徒だからですか?」
「そうです」
「それなら、私が生徒じゃなくなった時には聞いてもらえますか…?」
「…その時は…僕から言わせてもらいますから…」
あれ?
今のユリス先生の言葉…聞き間違いじゃないよね?
なにか、すごく嬉しくなる言葉を聞いた気がする。
「そろそろ、下校の時間ですね。
遅くならないうちに帰った方がいいですよ」
「先生…あの…」
「その話は終わりです」
「はい…」
「気をつけて帰るんですよ」
「分かりました」
「いい返事ですね」
「ユリス先生」
私は、先生の名前を呼ぶと、先生のほっぺたにキスをした。
「なっ??!」
先生は、すごく驚いていたけど、これくらいは許してくれるよね?
「先生、また明日!」
赤くなった顔を見られないように、教室を出て行く。
早く、卒業したいな。
そうしたら…きっと…。
_______________________________
書いたら、何で長くなった。
しかも、セーラー服関係ないし。
というか、女主が着ているのは、セーラーということで(駄
もう、偽者だ(笑

