普段の話から、ゲームの話まで、色々あります。
BL話も入る可能性があります。
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結構、活発系?という雰囲気を持ちました。
といっても、私の男主の喋り方は、あんな感じに違いないんですけどね。
男主の場合、嫁候補をどうしようかと思案中なんですよね。
嫁候補が、可愛い人ばかりですから、迷いますよね。
婿候補でも迷いましたけれど、それでも、ユリスは変わらなかったですけど(笑)
久しぶりに最初からプレイすると、本当やることがないですよね。
種もいっぱい買えないし、家畜もそんな簡単に購入できませんしね。
売るものも極端に少ないし、こんなに大変だったんですね。
初期段階なのに(笑)
これが、どんどん値段が上がってくるわけですよ。
今だと、時間が足りませんからね。
色々な意味で。
それとは別に、あんな素敵な挿絵を貰っても良かったのでしょうか?
めちゃくちゃ嬉しいです♪
ただ、保存はしてません。
貰ってもいいと書かれてはいましたが、保存していいものかどうか…。
色々凄い事のところは、直球的な描写をいれようとしてたんです(照)
それを書いている時の、私の頭は少しおかしくなっていたみたいです。
さすがに、それはまずいだろうと思いまして(笑)
夜の場合、主導権はユリスだと思うので…それは、どの婿候補にも…とも言えないか。
ディルカの場合、初々しい感じがしそうですね。
他の婿候補は、絶対に慣れてると思うわけでして。
私の勝手な想像ですけどね。
私が書くと、ユリスがあまりへたれにならない。
最初に書こうとしたのと、本当に変わっていくから、不思議ですよね。
ディルカの場合、こんな感じかな?
「オレ、こういう事するの初めてなんだ」
「私も…初めてだよ…」
「そ、そっか」
それっきり会話が止まった。
こんな感じかな。
最初は。
お互いベッドの上に居るけど、それ以上が出来ないみたいな。
私は、ディルカをどういう目で見ているだろうか(笑)
逆に、男主の場合は…そんな事は無いと思うんですよ。
私の男主はですけど。
一体、私は、どんな日記を書いているんだろうか…。
妄想頭から、切り替えなくてはですね。
といっても、私の男主の喋り方は、あんな感じに違いないんですけどね。
男主の場合、嫁候補をどうしようかと思案中なんですよね。
嫁候補が、可愛い人ばかりですから、迷いますよね。
婿候補でも迷いましたけれど、それでも、ユリスは変わらなかったですけど(笑)
久しぶりに最初からプレイすると、本当やることがないですよね。
種もいっぱい買えないし、家畜もそんな簡単に購入できませんしね。
売るものも極端に少ないし、こんなに大変だったんですね。
初期段階なのに(笑)
これが、どんどん値段が上がってくるわけですよ。
今だと、時間が足りませんからね。
色々な意味で。
それとは別に、あんな素敵な挿絵を貰っても良かったのでしょうか?
めちゃくちゃ嬉しいです♪
ただ、保存はしてません。
貰ってもいいと書かれてはいましたが、保存していいものかどうか…。
色々凄い事のところは、直球的な描写をいれようとしてたんです(照)
それを書いている時の、私の頭は少しおかしくなっていたみたいです。
さすがに、それはまずいだろうと思いまして(笑)
夜の場合、主導権はユリスだと思うので…それは、どの婿候補にも…とも言えないか。
ディルカの場合、初々しい感じがしそうですね。
他の婿候補は、絶対に慣れてると思うわけでして。
私の勝手な想像ですけどね。
私が書くと、ユリスがあまりへたれにならない。
最初に書こうとしたのと、本当に変わっていくから、不思議ですよね。
ディルカの場合、こんな感じかな?
「オレ、こういう事するの初めてなんだ」
「私も…初めてだよ…」
「そ、そっか」
それっきり会話が止まった。
こんな感じかな。
最初は。
お互いベッドの上に居るけど、それ以上が出来ないみたいな。
私は、ディルカをどういう目で見ているだろうか(笑)
逆に、男主の場合は…そんな事は無いと思うんですよ。
私の男主はですけど。
一体、私は、どんな日記を書いているんだろうか…。
妄想頭から、切り替えなくてはですね。
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男主はプレイした事が無いので、本当に自分の好きなように書いてます。
_________________________
「お兄ちゃん」
「ん?どうした?」
「あのね、紹介したい人がいるの」
「僕の知ってる人?」
「うん」
「そっか、なら安心だね」
「安心なの?」
「この街の人達は、皆優しいからね」
「よかった、お兄ちゃんに反対されたらどうしようかと思ったの」
「反対なんてしないよ」
「だって、私が小さい時は、色々言っていたでしょ?」
「その頃は、女主を守らないとって思っていたからね。
今は違うよ」
父親に代わって、妹を守らないとっていう思いが強かったからね。
僕も子供だったんだろうな。
「明日にでも連れて来るね。
私がお嫁に行っても泣かないでね?」
「泣きはしないけど、寂しくはなると思うよ」
「お兄ちゃんも、早く相手を見つけてね」
「もう、見つけてるって言ったらどうする?」
「私の知ってる人でしょ?」
「そうだね」
「なら、祝福するに決まってるでしょ?
だって…」
「この街の人達大好きだから」
「この街の人達は好きだからね」
誰を連れてくるのかは、何となく予想がついてる。
彼なら、妹を幸せにしてくれると思う。
何回も話をして、彼の人となりは知ってるからね。
妹を宜しく。
___________________
私の、男主はこんな感じの喋り方みたいです。
今度、男主でもプレイしてみようかな。
_________________________
「お兄ちゃん」
「ん?どうした?」
「あのね、紹介したい人がいるの」
「僕の知ってる人?」
「うん」
「そっか、なら安心だね」
「安心なの?」
「この街の人達は、皆優しいからね」
「よかった、お兄ちゃんに反対されたらどうしようかと思ったの」
「反対なんてしないよ」
「だって、私が小さい時は、色々言っていたでしょ?」
「その頃は、女主を守らないとって思っていたからね。
今は違うよ」
父親に代わって、妹を守らないとっていう思いが強かったからね。
僕も子供だったんだろうな。
「明日にでも連れて来るね。
私がお嫁に行っても泣かないでね?」
「泣きはしないけど、寂しくはなると思うよ」
「お兄ちゃんも、早く相手を見つけてね」
「もう、見つけてるって言ったらどうする?」
「私の知ってる人でしょ?」
「そうだね」
「なら、祝福するに決まってるでしょ?
だって…」
「この街の人達大好きだから」
「この街の人達は好きだからね」
誰を連れてくるのかは、何となく予想がついてる。
彼なら、妹を幸せにしてくれると思う。
何回も話をして、彼の人となりは知ってるからね。
妹を宜しく。
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私の、男主はこんな感じの喋り方みたいです。
今度、男主でもプレイしてみようかな。
ユリス×女主←ディルカ?
ギャグのつもりだったのに、ギャグになりませんでした。
超短文。
もしかしたら、もう少し長いのを書くかもしれませんけれど、今は終わり。
______________________
「なんだよ…あれ…」
兄さんと女主だよな?
オレの見間違いだよな?
だって…キスして…。
二人とも、付き合ってたんだろうか。
兄さんが、女主が好きなのに、全然気づいてなかった。
「…何で泣いているんだろう…オレ」
兄さんが、オレにそのことを黙っていた事に対してなのか、それとも…。
雨が降っていてよかった…泣いているなんて知られずにすむから。
___________________________
ギャグのつもりだったのに、ギャグになりませんでした。
超短文。
もしかしたら、もう少し長いのを書くかもしれませんけれど、今は終わり。
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「なんだよ…あれ…」
兄さんと女主だよな?
オレの見間違いだよな?
だって…キスして…。
二人とも、付き合ってたんだろうか。
兄さんが、女主が好きなのに、全然気づいてなかった。
「…何で泣いているんだろう…オレ」
兄さんが、オレにそのことを黙っていた事に対してなのか、それとも…。
雨が降っていてよかった…泣いているなんて知られずにすむから。
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