普段の話から、ゲームの話まで、色々あります。
BL話も入る可能性があります。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
更新が無くても、日記くらいは書いておきたいとは思ったんですが、書く内容が見つからない…orz
ほのぼのでも書いてみようかな。
短いですけどね。
ユリス×女主
__________________
【贈り物】
そのアクセサリーを見つけたのは偶然。
都会の子供たちの家庭教師を終わらせた帰りに見つけたお店。
小さいながらも、可愛らしい小物類を売っていた。
「そういえば、こういうものを贈った事が無かったかもしれません」
彼女が着けているものといえば、髪にヘアピンくらい。
それでも、十分に可愛いんですけどね。
牧場仕事に邪魔にならないものなら、身につけてくれるかもしれません。
こういうお店に入るのは、少し抵抗がありましたが、不思議と気にならないものです。
彼女の為だからかもしれませんね。
「色々ありますね…何がいいでしょうか…」
彼女に似合いそうな物を探していたら、ある一点…気になるものを見つけた。
シンプルなブレスレット。
華美な装飾はないけれど、彼女に似合いそうだと思った。
「これがいいかもしれません」
僕は、そのブレスレットを手に取ると、会計に向かう。
店員さんは、贈り物かどうかを聞いてきた。
「はい、妻への贈り物なんです」
綺麗に包まれたプレゼントを受け取る。
彼女は喜んでくれるでしょうかね…。
「さて、早く帰らなくては」
僕の大切な妻が待っていてくれますから…。
________________________
彼女と妻だけですけど、女主と結婚後っていうのを想定して書きました。
私のプレイでは、まだ結婚してないけどね(笑)
妄想ですけど、妄想するのは自由と言う事で(ぇ)
渡した後、どういう反応を返すんでしょうね。
私の女主の場合は、喜ぶと思いますけどね。
そこまでは考えてない(笑)
突発的だからね。
ほのぼのでも書いてみようかな。
短いですけどね。
ユリス×女主
__________________
【贈り物】
そのアクセサリーを見つけたのは偶然。
都会の子供たちの家庭教師を終わらせた帰りに見つけたお店。
小さいながらも、可愛らしい小物類を売っていた。
「そういえば、こういうものを贈った事が無かったかもしれません」
彼女が着けているものといえば、髪にヘアピンくらい。
それでも、十分に可愛いんですけどね。
牧場仕事に邪魔にならないものなら、身につけてくれるかもしれません。
こういうお店に入るのは、少し抵抗がありましたが、不思議と気にならないものです。
彼女の為だからかもしれませんね。
「色々ありますね…何がいいでしょうか…」
彼女に似合いそうな物を探していたら、ある一点…気になるものを見つけた。
シンプルなブレスレット。
華美な装飾はないけれど、彼女に似合いそうだと思った。
「これがいいかもしれません」
僕は、そのブレスレットを手に取ると、会計に向かう。
店員さんは、贈り物かどうかを聞いてきた。
「はい、妻への贈り物なんです」
綺麗に包まれたプレゼントを受け取る。
彼女は喜んでくれるでしょうかね…。
「さて、早く帰らなくては」
僕の大切な妻が待っていてくれますから…。
________________________
彼女と妻だけですけど、女主と結婚後っていうのを想定して書きました。
私のプレイでは、まだ結婚してないけどね(笑)
妄想ですけど、妄想するのは自由と言う事で(ぇ)
渡した後、どういう反応を返すんでしょうね。
私の女主の場合は、喜ぶと思いますけどね。
そこまでは考えてない(笑)
突発的だからね。
話、書き終わりました。
牧場物語です。
で、昨日は…少しだけしか居られませんでしたが、牧場物語の絵茶にお邪魔してきました。
お邪魔している時に、素敵なお題に出会えたりもしました。
想像力を掻き立てるお題でありました(笑)
風バザで病みキャラを描こうと言うお題でした。
睡魔に勝てなくて途中で止めてましたが、やっぱり書く時は一気に書いた方がいいかも。
その時書いている時と、次に書こうとすると、展開が変わるかも(笑)
その時のお題で、男主×アネモネの病みアネモネの話が書いてみたくなったんですよね。
でも、男主でプレイした事がないから、分からないんですよ。
男主に関しては、自分の好きなように書いてもいいかな…どうしよう。
といっても、今から書くと、凄い時間になりそうなので、止めておきます。
もしかしたら、書くかもしれませんが、書かない可能性もあります。
その時気分によりますよね。
追記
それから、何か…後から思い返してみると、何となく残しておいてはいけない気がしてきました。
書いた話なんですけど…これ…さすがにおかしいだろうと思ったんですよ。
完成させておいてなんですが…消そうかなと思ってます。
でも、一度書いたものを消すのも嫌だし、残しておこうかな…。
迷っております。
ブログに書いたのも少し増えてきたから、牧場項目も作ろうかなと思ってます。
黒キャラ書くの向いてないのかもしれない(笑)
牧場物語です。
で、昨日は…少しだけしか居られませんでしたが、牧場物語の絵茶にお邪魔してきました。
お邪魔している時に、素敵なお題に出会えたりもしました。
想像力を掻き立てるお題でありました(笑)
風バザで病みキャラを描こうと言うお題でした。
睡魔に勝てなくて途中で止めてましたが、やっぱり書く時は一気に書いた方がいいかも。
その時書いている時と、次に書こうとすると、展開が変わるかも(笑)
その時のお題で、男主×アネモネの病みアネモネの話が書いてみたくなったんですよね。
でも、男主でプレイした事がないから、分からないんですよ。
男主に関しては、自分の好きなように書いてもいいかな…どうしよう。
といっても、今から書くと、凄い時間になりそうなので、止めておきます。
もしかしたら、書くかもしれませんが、書かない可能性もあります。
その時気分によりますよね。
追記
それから、何か…後から思い返してみると、何となく残しておいてはいけない気がしてきました。
書いた話なんですけど…これ…さすがにおかしいだろうと思ったんですよ。
完成させておいてなんですが…消そうかなと思ってます。
でも、一度書いたものを消すのも嫌だし、残しておこうかな…。
迷っております。
ブログに書いたのも少し増えてきたから、牧場項目も作ろうかなと思ってます。
黒キャラ書くの向いてないのかもしれない(笑)
今回買ったバージョンは、1~3まで入ってましてね。
しかも、隠しで杉田さん声の紳士な幽霊が出てくるそうです。
このゲーム、杉田さんがお勧めしているらしいですね。
私は、あまり知りませんでしたが。
チャプター2までクリアしました。
その際、二回ほど死にまして、やり直しになりました。
チャプター1では、死ぬ事は無かったんですけど…チャプター2では死にました。
一度目は、死ぬ予定ではなかったのですが、生き埋めにされて終わりましてね。
二度目は…BADだと分かっていて、セーブをしてから見ました。
まあ…何かに乗っ取られたのか分かりませんけれど、好きな女性を食べて終わりという、救いのないEDであります。
最後の食べている擬音が面白いと思いました。
あっ、私…ホラー系統が好きなんですよ。
ゲームではプレイした事の方が少ないんですけどね。
洋画とかでは、ホラー映画を主に見ているので、そういうのに耐性が出来ているんですよね。
だから、グロいとは思いましたけれど、私の中では普通みたいな感じです。
でも、苦手な人は苦手なのだとは思いますけどね。
欲を言えば…あの女の子が…壁に投げつけられて、ぐちゃぐちゃになる描写を見たかったかなとか思ってしまいました。
そのシーンは、女の子の叫び声と擬音だけで表現されているんですよ。
それだけでも、十分恐怖を引き立てるかもしれませんね。
チャプター3は、まだプレイしてないのでどんな感じなのか分かりませんが、やっと主人公の登場という感じです。
何人死ぬんですかねぇ。
そういえば、犠牲者リストというのもあるんですが、それを集めるのも結構楽しいです。
彼らの前に、連れてこられた人たちの最後の死に方が見れたりするんですよ。
興味があれば、プレイしてみるといいかもしれません。
ただ、歩くスピードが遅いので…そういうのが苦手な人には、怖いのが駄目とは別にお勧めは出来ません。
もっと早くなればいいのにとは思いますけどね。
しかも、隠しで杉田さん声の紳士な幽霊が出てくるそうです。
このゲーム、杉田さんがお勧めしているらしいですね。
私は、あまり知りませんでしたが。
チャプター2までクリアしました。
その際、二回ほど死にまして、やり直しになりました。
チャプター1では、死ぬ事は無かったんですけど…チャプター2では死にました。
一度目は、死ぬ予定ではなかったのですが、生き埋めにされて終わりましてね。
二度目は…BADだと分かっていて、セーブをしてから見ました。
まあ…何かに乗っ取られたのか分かりませんけれど、好きな女性を食べて終わりという、救いのないEDであります。
最後の食べている擬音が面白いと思いました。
あっ、私…ホラー系統が好きなんですよ。
ゲームではプレイした事の方が少ないんですけどね。
洋画とかでは、ホラー映画を主に見ているので、そういうのに耐性が出来ているんですよね。
だから、グロいとは思いましたけれど、私の中では普通みたいな感じです。
でも、苦手な人は苦手なのだとは思いますけどね。
欲を言えば…あの女の子が…壁に投げつけられて、ぐちゃぐちゃになる描写を見たかったかなとか思ってしまいました。
そのシーンは、女の子の叫び声と擬音だけで表現されているんですよ。
それだけでも、十分恐怖を引き立てるかもしれませんね。
チャプター3は、まだプレイしてないのでどんな感じなのか分かりませんが、やっと主人公の登場という感じです。
何人死ぬんですかねぇ。
そういえば、犠牲者リストというのもあるんですが、それを集めるのも結構楽しいです。
彼らの前に、連れてこられた人たちの最後の死に方が見れたりするんですよ。
興味があれば、プレイしてみるといいかもしれません。
ただ、歩くスピードが遅いので…そういうのが苦手な人には、怖いのが駄目とは別にお勧めは出来ません。
もっと早くなればいいのにとは思いますけどね。

