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二人目は、日記に書いたとおり、エースを終わらせました~。
今回のプレイから、エースに会った回数を調べていって、どれくらいの回数でイベントが起きるのかを調べてみました。
思ったとおり、いい性格だったわ…というより怖い(笑)
笑顔で脅迫まがいの事をサラリとしてくださる…面白かった。
しかし、独占欲は強いというか…この国の住人、全員独占欲は強いと思うよ。
爽やかさんだから、尚更怖いんですよね。
それから、エースの銃は…銃剣みたいな感じでした。
どんな銃なのかなって疑問であったので、知る事が出来て良かったですよ。
これ以降の話題は、一応の攻略情報ともいえるので、続きからにしておきますね。
何とかクリアしました。
最初に書いたとおり、ペーターEDです♪
しかし…プレイ時間長かったなぁ…初期プレイ時間ですし、仕方ないですけどね。
腹黒いんだけど…凄い正直な腹黒さでしたよ(?)
攻略的なことは、調べてないので書けないんですけど…複数とか目指さない場合は…一人に集中した方がいいです。
時間帯もランダムなので、イベントが起きる時間帯にならないと思ったら、思い切って砂時計を使ってください。
無くなれば、補充する事も可能なので、残しておかなくても大丈夫だと思います。
私のプレイ時は、四回使った気がします。
移動画面中に見れるそのキャラについてるハートは、狙っているキャラの好感度ではなくて、アリス自身が、どれだけハートを奪われているかを現しているゲージなので、そこは間違えない方がいいです(笑)
まあ、居ないとは思いますけどね。
攻略キャラの場合は、好感度を見る場所が分からないので…もう…何度もあっていくしかないと思いますよ。
私の中では、一回会いに行くごとに1だと思っています。
それで、一度目のイベントの目安が10~って感じでしょうか?
一番分かりやすいのは、攻略キャラの台詞が変わってくるので、それで判断するのがいいのかもしれませんね。
その会話をしている最中に、選択肢が出てくるんですけど…面白い選択肢ばかりなんですよ!
ペーターを狙っているときなんか、何でこんな選択肢ばかりなんだろうって思うものばかりでした(笑)
プレイしながら、大笑いしてました。
で、エースが何気に…サンプルボイスやカウントダウンでは分からないほど…いい性格をした人でした。
次は、エースでいこうと思います。
笑顔で毒を吐く男…その名はエース!
今書いているのは、攻略に出来るかもしれない話なので…少しネタばれ気味ですが、大丈夫ですよね?
ペーターのED感想とか、その他諸々は、続きに書いておきます。
になりましたね♪
一応、私はメーカー予約なので…今日の昼頃くらいには手に入れられると思います。
昨日、発送メールが届いてますからね。
まあ、もう手に入れている人の方が多いのかもしれませんがね。
しかし、双子…凄い独占よく強いね(笑)
白うさぎもっていうよりは、あの国の住人全員そうなんですけどね。
サンプルボイスも、着々と埋まってきてますし…ここまで来ると、ハートに国のアリスに関しては、埋まりそうな予感がしますね。
アラロスは、途中で止めたのにね(笑)
結局、企画は…シャークで終わりなんでしょうか?
どうせなら、残っている人たちの漫画も読みたいんですけどね。
ハートの国のアリスに集中しているので、少し一段落したら…また企画が再開されるかもしれませんね。
ことごとく、予想は外しております(笑)
カウントダウン、難しいねぇ。
ちょっとだけ小話
女王様が愛しくなってきて…(ぇ)
また、女王様ネタで…短文小話を書いてみようと思います。
「アリス、そなたが持っているものはなんじゃ?」
「これは、クッキーです」
「珍しい事もあるものじゃ、そなたが、物を持って尋ねてくるのは…」
「実は…女王様に食べてもらいたくて、作ってきたんです」
「わらわに…か? そうか、そのクッキーは…そなたの手作りなのか…」
「私の作ったものじゃ駄目ですか…?」
「そんな事は無いぞ、そなたが、わらわの為に作ってくれたものじゃ、嬉しく思うぞ」
「女王様が喜んでくれると、私も嬉しいです」
「すぐに茶を用意させよう」
「はい!」
「アリス」
「何でしょうか?」
「わらわ以外のものに、そなたの作ったものを食べさせるでないぞ?」
「駄目…なんですか?」
「当然じゃ、そなたの作ったものを食べられるのは、わらわだけじゃ」
”他のものにくれようものならば…その者の首を刎ねてしまうかも知れぬ”
その時の女王様の目は本気だった…
そこまで大層な物でもないと思うのだけど…今の私には、頷くしか出来なかった。
おまけ
「どうじゃ?アリスが、わらわの為だけに作ってくれたものじゃ、欲しいか?」
「欲しいといって、くれる方ではないと思いますけどね」
「当たり前じゃ、たとえそなたであろうと、渡さぬ」
「それでしたら、聞かないでいただけると嬉しいんですけどね」
アリスも、余計な人にあげたものです。
僕が貰えなくなるじゃないですか。
たとえ、女王が何を言ったとしても、アリスの手作りのお菓子を食べないなんて出来るわけ無いですよね。
言わなければいいだけですし、後で貰ってきますかね。
「何を考えておるのじゃ?」
「何も考えてませんが?」
「それならば…よいのじゃがな…」
ちょっとだけ、最後に白うさぎと女王様の会話を入れてみました。
こんなやり取りをしてたら面白いなとか思って(ぇ)
本当は、ブラッドとゴーランドの会話にしようと思ったんだけど…ゴーランドの書き方…把握してなかったので、やめました。(駄)
ハートの国のアリスの150万HIT企画…バレンタイン前のボイスですけど…やばいですよね(笑)
エースもそうですが、特にボリス…はっきり言いすぎですよ。
今日は、ペーター…白うさぎのボイスでしたし、明日は誰のボイスがアップされるでしょうね。
カウントダウンボイスと一緒に予想してみましょうか(笑)
今日のカウントダウンは…ビバルディでしたから、明日は…あちらの方にも載せましたが…エースでいってみようと思います。
当たるか、外すかは分かりませんが…予想するって言うのは楽しいですよね♪
で、企画のボイスの方は…ブラッドとエリオットの二人にしてみようと思います。
ですが、担当の方それぞれ忙しいみたいですから…やはり一人ずつのアップになるかもしれませんね。
システムを見ると、双子は…やっぱり二人で一つみたいですね。
好感度を現すステータスの場所で、双子は個別になってなかったですからね。
残念ですねぇ。
しかし、最初に比べると…ED数増えましたよね。
最初は、10しか無いって書かれていたのに(笑)
と、こんな所で…短文小話いってみよう!
「お嬢さん、お茶会で暗い顔をしているのはどうかと思うけどねぇ」
「そんな顔になってるの?」
「自覚していると思っていたが…無意識だったのだね」
「自分では、そんな顔をしているなんて思ってなかったもの…」
「お嬢さんに何があったのか分からないけど、早く元気になって、可愛い笑顔を見せてくれないか?」
あの人と同じ顔で…そんな優しい言葉をかけないで…
この笑顔も…私に向けられたわけじゃないかもしれないのに…
「…誰と勘違いしているかは分からないが、私を、その男と一緒にしないでもらいたいものだね」
「別に…一緒になんて…」
「顔に出ていたよ、お嬢さん」
「そんなの出てるわけがないじゃない…」
「気づかないのは、お嬢さんだけだよ」
否定できない自分が居て、どう返したらいいのか迷っていると…
「私が気に入っているのは、アリスという少女であって、お嬢さんの姉ではないよ。
たとえ、会ったとしても…私が選ぶのはお嬢さんだけだから、安心するといい」
”お嬢さんに、嘘は付かないよ”
私が、嘘をつかれるのが嫌いなのを知っているからこその言葉なのは分かってる。
遅いかもしれないけど、やっと…あの人じゃない、違う人なんだと理解する事が出来た。
「有難う…ブラッド」
「やっと、私が見たかった顔になったね。
さあ、二人だけのお茶会を始めようか」
あはは、ブラッドは初書きといってもいいですので、完全に偽者になってますね。
フライングは怖いね、ですが、好きなように書けるのが楽しいかもしれません(ぇ)