普段の話から、ゲームの話まで、色々あります。
BL話も入る可能性があります。
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スパコミに行ってきました~。
その際、絵茶で何度かお話をした事がある方々と合流もしました!
皆さん、若くて綺麗な方々ばかりでした♪
私は、会場で直接合流という形になりました。
待っている間、お目当ての本を買ったりとかしてたりしましたけど(笑
赤ブーブー主催のは、スパコミと春コミ以外、まともに行った事がなかったのですが、やっぱり人が多いですね。
私の場合、事前購入をしてないので、直接イベント会場で買ったのです。
大体、いつもそうなんですけどね。
事前より安いし…並んで待っている間、サークルチェックも出来ますからね。
夏コミと冬コミは別ですけど(笑
あの凶器を持ち歩きたくないです。
話を最初に戻しまして、イベントで合流したのは6人になります。
その後、違う場所で2人合流しました。
6人のうちのお一人は、時間の都合で…国際展示場での別れとなってしまいましたが、またお会いできるといいなと思います!
その後、素敵な絵師の方々に…ユリスを描いてもらいましたvv
一枚は、ユリスと女主です♪
描いてもらったものは、一生の宝物です!
私も、時間の都合上…最後まで居ることが出来なかったのが残念です。
ですが、色々なお話が出来て、本当に楽しかったです!
絵茶でお会いする事もあると思いますが、また現実でお会いできた時、また宜しくお願いします。
1日は本当に有難うございました!
そして、お疲れ様です♪
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今のところ、雑誌に出ていた四人の嫁、婿候補が紹介されましたね。
カミルの喋り方、ああいう男の子は好きですね。
女の子では、やっぱりラズベリーになるかな…。
今出ている候補だけでいえばですけどね。
此花(このはな)村の子達の紹介がまだ出てないですからね。
今日発売のファミ通とかに載ってないでしょうかね。
ちょっと、立ち読みしてみようと思います。
このはな村の漢字、公式ブログに載ってました(笑)
ビニールハウスも無いのに、冬で農業が出来るのはいいですよね。
地下室っていうわけでもありませんし…。
でも、冬に育つ作物なんてあったかな…。
けど、白菜がありましたよね。
私、牧場期間が短いですけど、白菜が作れるのを見たのは初めてです。
料理したら、お漬物とか、鍋とかに使いそうですよね。
あと、犬がリアルになってません?(笑
風バザみたいな感じでいいんじゃとかも思ったんですけどね。
ペット専用コーナーがあるということは、今回は…猫や犬が手伝ってくれるわけ出じゃないのかもしれませんね。
という事は、ベルメインになるのかもしれませんね。
プレイしてみてからじゃないと分かりませんけれど、難易度が上がる可能性があります。
これからの情報も楽しみです!
正式なタイトルは、ペルソナ3ポータブルなんですけどね。
PS2もやってますけれど、今回新要素が追加されたのもありまして、購入を決めました。
やっぱり、女主人公が選べるようになったのはいいことだと思います。
別に、男主人公でもいいのですけど…やっぱり、私としては…女主人公でプレイしてみたいという思いがありましてね。
まさに、それを具現化した感じですよね。
しかも、システムは…ペルソナ4をモチーフにしているので、操作もしやすくなってますしね。
もし、ペルソナ4がリメイクされたら、是非…女主人公を追加してほしいな。
男主人公でも、全然いいのですけどね。
私は、どっちも大丈夫ですしね。
けど、あれを…女主人公でプレイしたら、また違うと思うんですよ。
面白いからね。
新しいコミュも増えて、新キャラも増えました。
イベントも豊富みたいですし…PSPの容量って…本当にあるんですね。
まあ、ボイスは…所々みたいですけどね。
というか、製作者のブログで…荒垣と仲良く話しているシーンがあったんですよ!
どんなシナリオになっているのだろうかと気になってしまいます(笑
やっぱり、恋人になるのかなとも思いつつ、順平とは…恋人にならないと思います。
だって、ちどりんが居ますしね。
きっと、ちどりん生存ルートも既存のはずですから、そうなると…ちどりんの幸せのためにも、順平のコミュは…恋愛系じゃないといいんですけどね。
本来、相手がいるはずのキャラに割り込むのもね。
女主人公でプレイできるのは嬉しいですけど、そこは我慢しないとね。
ストレイガチームの生存ルートもあるといいのですけどね。
悪い人たちじゃないですしね。
新要素が楽しみすぎます!
発売されるのが…ジョーカーの次の日というのは…何ですが…。
やるゲームが多すぎる!
11月7日は…サモンナイトエクステーゼもありますしね。
積みゲーが増えそうな予感(笑
タイトルと全く関係なくなる話題になりますが…学園祭の王子様がPSPに移植されるなら、ラッシュ&ドリームとか…巴ちゃんメインの移植もされるといいな…。
巴ちゃんには、観月しかいないと思ってますけどね!
跡部もいいけど…というか、ゲームは面白いよ。
比嘉中も、それでイメージが変わったしね。
といった所で、最終的には…ペルソナから離れた話になりました。
そして、また…全く関係なくなるんですけど…木曜日の絵茶には行きたいと思います!
まあ、次の日が仕事だから…あまり長い時間は居られないんですけどね。
楽しみです♪
PS2もやってますけれど、今回新要素が追加されたのもありまして、購入を決めました。
やっぱり、女主人公が選べるようになったのはいいことだと思います。
別に、男主人公でもいいのですけど…やっぱり、私としては…女主人公でプレイしてみたいという思いがありましてね。
まさに、それを具現化した感じですよね。
しかも、システムは…ペルソナ4をモチーフにしているので、操作もしやすくなってますしね。
もし、ペルソナ4がリメイクされたら、是非…女主人公を追加してほしいな。
男主人公でも、全然いいのですけどね。
私は、どっちも大丈夫ですしね。
けど、あれを…女主人公でプレイしたら、また違うと思うんですよ。
面白いからね。
新しいコミュも増えて、新キャラも増えました。
イベントも豊富みたいですし…PSPの容量って…本当にあるんですね。
まあ、ボイスは…所々みたいですけどね。
というか、製作者のブログで…荒垣と仲良く話しているシーンがあったんですよ!
どんなシナリオになっているのだろうかと気になってしまいます(笑
やっぱり、恋人になるのかなとも思いつつ、順平とは…恋人にならないと思います。
だって、ちどりんが居ますしね。
きっと、ちどりん生存ルートも既存のはずですから、そうなると…ちどりんの幸せのためにも、順平のコミュは…恋愛系じゃないといいんですけどね。
本来、相手がいるはずのキャラに割り込むのもね。
女主人公でプレイできるのは嬉しいですけど、そこは我慢しないとね。
ストレイガチームの生存ルートもあるといいのですけどね。
悪い人たちじゃないですしね。
新要素が楽しみすぎます!
発売されるのが…ジョーカーの次の日というのは…何ですが…。
やるゲームが多すぎる!
11月7日は…サモンナイトエクステーゼもありますしね。
積みゲーが増えそうな予感(笑
タイトルと全く関係なくなる話題になりますが…学園祭の王子様がPSPに移植されるなら、ラッシュ&ドリームとか…巴ちゃんメインの移植もされるといいな…。
巴ちゃんには、観月しかいないと思ってますけどね!
跡部もいいけど…というか、ゲームは面白いよ。
比嘉中も、それでイメージが変わったしね。
といった所で、最終的には…ペルソナから離れた話になりました。
そして、また…全く関係なくなるんですけど…木曜日の絵茶には行きたいと思います!
まあ、次の日が仕事だから…あまり長い時間は居られないんですけどね。
楽しみです♪
多分、これで終わり。
時間が時間だから(笑
タイトルが思いつかないので、別バージョンでのハロウィンってことにしてください。
_______________
【ハロウィン】
「Trick or treatです」
「随分いきなりだな」
「はい! 面白そうなので、私も参加してみました。
似合いませんか?」
「そんな事は無い、似合っていると思う」
「えへへ、ありがとうございます」
「しかし、もう…そんな時期なんだな」
「それで、お菓子くれないんですか?」
「お菓子…」
「くれないんでしたら、悪戯しちゃいますよ?」
「いや、確か…ここに持っていたはず」
「持っていたんですか!?」
「どうして、驚くんだ?」
「シュミットさんは、持っていないと思ってましたから…」
「ああ、いつもは持ち歩いてないが…今日は、何となくと思ってな」
「うう…残念です…」
「悪戯したかったのか?」
「…少しだけですけど」
「…どちらかといえば、オレの方が悪戯してみたいんだが?」
「どんなですか?」
「Trick or treat」
「あ、あの…」
「オレは、お菓子をあげたのだから、悪戯は出来ない。
おまえは、オレにお菓子をくれないのか?」
「すみません、お菓子持ってないです…」
「それなら、悪戯の方になるな」
「い、いま、お菓子用意してきます!」
「すぐ渡さないと意味が無いと聞いているが?」
「そ、そうですけど…」
「そんなに警戒するな、変な事はしない」
「心配はしてないですよ!」
「そこまで安心されても困るな」
「困るんですか…?」
「困る」
「どうしてですか?」
「手が出せなくなるだろ?」
「あ、の…シュミットさん…」
「あんまり、オレを安全だと思わないことだな」
「…私、シュミットさんなら…」
”いいですよ”と言う前に、シュミットさんに抱きしめられた。
「その言葉だけでいい」
「は、はい」
私は幸せです。
好きな人に抱きしめられているんですから…。
_____________________
無理…。
書いてみようと思いましたけれど、無理でした…。
口調がシュミットなのかも分からない(駄
アネモネの口調も合ってない気がする。
自分の表現力の無さに泣けてきますね。
書くとしたら、これで最後だと思います。
シュミット×アネモネのつもりです。
時間が時間だから(笑
タイトルが思いつかないので、別バージョンでのハロウィンってことにしてください。
_______________
【ハロウィン】
「Trick or treatです」
「随分いきなりだな」
「はい! 面白そうなので、私も参加してみました。
似合いませんか?」
「そんな事は無い、似合っていると思う」
「えへへ、ありがとうございます」
「しかし、もう…そんな時期なんだな」
「それで、お菓子くれないんですか?」
「お菓子…」
「くれないんでしたら、悪戯しちゃいますよ?」
「いや、確か…ここに持っていたはず」
「持っていたんですか!?」
「どうして、驚くんだ?」
「シュミットさんは、持っていないと思ってましたから…」
「ああ、いつもは持ち歩いてないが…今日は、何となくと思ってな」
「うう…残念です…」
「悪戯したかったのか?」
「…少しだけですけど」
「…どちらかといえば、オレの方が悪戯してみたいんだが?」
「どんなですか?」
「Trick or treat」
「あ、あの…」
「オレは、お菓子をあげたのだから、悪戯は出来ない。
おまえは、オレにお菓子をくれないのか?」
「すみません、お菓子持ってないです…」
「それなら、悪戯の方になるな」
「い、いま、お菓子用意してきます!」
「すぐ渡さないと意味が無いと聞いているが?」
「そ、そうですけど…」
「そんなに警戒するな、変な事はしない」
「心配はしてないですよ!」
「そこまで安心されても困るな」
「困るんですか…?」
「困る」
「どうしてですか?」
「手が出せなくなるだろ?」
「あ、の…シュミットさん…」
「あんまり、オレを安全だと思わないことだな」
「…私、シュミットさんなら…」
”いいですよ”と言う前に、シュミットさんに抱きしめられた。
「その言葉だけでいい」
「は、はい」
私は幸せです。
好きな人に抱きしめられているんですから…。
_____________________
無理…。
書いてみようと思いましたけれど、無理でした…。
口調がシュミットなのかも分からない(駄
アネモネの口調も合ってない気がする。
自分の表現力の無さに泣けてきますね。
書くとしたら、これで最後だと思います。
シュミット×アネモネのつもりです。
ケヴィン+女主で書いてみようかな。
書くことが出来るかどうかは別として(笑
________________
【ハロウィン】
そろそろ、来る時間帯かな。
毎年、時間きっかりに来るからね。
お菓子の用意は…うん、大丈夫。
後は、来るのを待つだけだね。
そんな事を考えていたら、いきなり玄関の扉が開いた。
「お菓子くれないと、いたずらするぞ!」
今年も、時間きっかり。
大きくなったら、女の子を待たせるような事はしなさそう。
いつもと違うのは、今年は仮装していることかな?
初めて見る格好だから、少しだけ驚いたけれど、私はお菓子を差し出した。
「はい、お菓子」
「なんだよ、用意してあったのかよ」
「当然じゃない、ケヴィンの好きなお菓子を用意してたよ」
「本当か!あっ…けどな…」
「どうしたの?」
「嬉しいんだけど…一度くらいいたずらしてみたかったなって思ってよ…」
「ハロウィンじゃなくても、いたずらしてるのに?」
「そうじゃなくて、オレっちは…」
「?」
「もう、いい!
お菓子、貰ってくからな!」
「もちろん、ケヴィンに用意したものだからね」
私の言葉が聞こえていたのか分からないけれど、凄い勢いで走っていた。
私、何か悪い事言ったかな?
結局、怒ってた理由分からなかったな…。
________________________
何か…違うような…。
ケヴィンって…こんな喋り方だったかな?
ゲームやり直さないと駄目だね。
書くことが出来るかどうかは別として(笑
________________
【ハロウィン】
そろそろ、来る時間帯かな。
毎年、時間きっかりに来るからね。
お菓子の用意は…うん、大丈夫。
後は、来るのを待つだけだね。
そんな事を考えていたら、いきなり玄関の扉が開いた。
「お菓子くれないと、いたずらするぞ!」
今年も、時間きっかり。
大きくなったら、女の子を待たせるような事はしなさそう。
いつもと違うのは、今年は仮装していることかな?
初めて見る格好だから、少しだけ驚いたけれど、私はお菓子を差し出した。
「はい、お菓子」
「なんだよ、用意してあったのかよ」
「当然じゃない、ケヴィンの好きなお菓子を用意してたよ」
「本当か!あっ…けどな…」
「どうしたの?」
「嬉しいんだけど…一度くらいいたずらしてみたかったなって思ってよ…」
「ハロウィンじゃなくても、いたずらしてるのに?」
「そうじゃなくて、オレっちは…」
「?」
「もう、いい!
お菓子、貰ってくからな!」
「もちろん、ケヴィンに用意したものだからね」
私の言葉が聞こえていたのか分からないけれど、凄い勢いで走っていた。
私、何か悪い事言ったかな?
結局、怒ってた理由分からなかったな…。
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何か…違うような…。
ケヴィンって…こんな喋り方だったかな?
ゲームやり直さないと駄目だね。

