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男主とエンジュを書いてみようかな。
書けるかどうかは別として(笑)
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【気になりはじめたのは】
「こんにちは、エンジュ」
「お昼の時間に、ここで会うなんて、よっぽど暇なのね」
「そうだよ、今日やる予定の作業は全部終わったから、暇なんだ。
だから、エンジュさけよければ、僕と話をしよう」
「…私と?」
「君と、話したいんだ」
「物好きね」
「そんな事はないよ、エンジュと話すのは楽しいから好きだよ」
「変わってる…」
「変わっていてもいいよ、僕は、エンジュと話したいから」
「そう…」
私が彼を気になったのは、この時。
そして、愛するようになったは…。
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エンジュになっているかどうか分かりません。
けど、うちの男主も、ある意味天然入ってます(笑)
もう一つ、続けていってみよう。
男主×シェルファ
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【月夜】
「こんばんは、男主さん」
「こんばんは、シェルファ」
「何をされていたんですか?」
「月を見ていたんだ」
「月…ですか?」
「僕、月を見るのが好きなんだ」
私は、彼が見ている視線の先を見てみる。
「綺麗な月ですね」
「うん、綺麗だよね」
「いつも、この時間のこの場所で見ているんですか?」
「いつもじゃないよ、今日は、月を見ていたい気分だったんだ。
そういう時って、ないかな?」
「そうですね、確かにあるかもしれません」
彼は、私と話をしているけれど、視線を月から離さない。
月に嫉妬するなんで、どうかしている…でも。
「私も、一緒に見てもいいですか?」
その時、彼の視線が私に移った。
それだけなのに、喜んでいる私。
こんなにも、私は、彼を好きになっていたんですね。
「フェリックスさんに怒られたりしない?」
「大丈夫です」
「それなら、少しの間、一緒に見ていよう」
「はい!」
彼の隣に腰をおろす。
「隣でも良かったですか…?」
「もちろんだよ、僕が断ると思ってた?」
「そんな事はないですけど、図々しいかなと思ったりはしました」
「あまり気にしなくても大丈夫だよ。
僕は、逆に、シェルファと一緒に過ごせて嬉しいから」
「あ、ありがとうございます。
私も嬉しいです…」
少しの間だけでしたけれど、彼と一緒に過ごす事が出来てよかった。
今度は、もう少し長く一緒に居られますように…。
私は、そっと心の中で願った…。
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シェルファって、こんな喋り方かどうかの自信は無し(笑
それを言ったら、エンジュもそうですね。
普段書いた事の無い話ではありますね。
書けるのかな?
試しに書いてみよう。
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【秘密】
「こんばんは」
「ユリス?」
「今から、牧場に帰るんですか?」
「今日は、少し遅くなったから、早めに帰ろうと思って」
「彼が待っているからですか?」
「 う、うん…」
改めて言われて、顔が火照るのが分かった。
家で、待っていてくれる人がいるんだよね。
「彼は…優しいですか?」
「優しいよ、私の事を大事にしてくれるし」
「そうですか…」
「ユリスは、何か用事?」
「僕ですか? ええ、用事があるから引き止めたんです。
ずっと言いたかった事がありまして、挨拶も兼ねて、引き止めたんですよ」
「そうなんだ、どんな事?」
「僕は、あなたが好きなんです」
「え?えー!?」
ユリスは何を言っているんだろう。
私を好き?
それは、友達として…だよね?
「友達としてではなく、恋愛感情のほうです」
「恋愛感情って…」
結婚しているし、私が好きなのはあの人だから…。
「彼を愛しているんですよね?
でも、僕も、あなたを愛しているんです」
「えっと…それを言われても、私は、その想いに応える事は出来ないよ?」
「応えなくていいです」
「それなら、どうして…言うの?」
「知っておいてほしかったんです。
僕が、あなたを今も愛しているという事を…」
「ユリス…」
「だから、僕は…あなたの旦那になった彼を憎く思っています。
あなたの心を射止めた彼を」
ユリスが、私の事をこんなに想っていてくれたなんて全然気づかなかった。
でも、どうして今なの?
それが分からない…。
「憎く思っているとしても、彼に何かをするわけではないです。
するとすれば…あなたにですから」
「!!?」
何が起きたのか一瞬、分からなかった。
気づいたら、ユリスの顔が間近にあったから。
そして、顔が離れると同時に、何をされたのか分かった。
キスをされた。
「…誰にも見られていなくて良かったですね。
自分の夫意外の相手と二人っきりで居る事も。
キスをした事も…ね」
「ユリ…ス?」
”僕達、二人だけの秘密ですね”
その時見たユリスの笑い顔は、とても歪んでいた。
こんなユリスを見たくはなかった。
ユリスを変えたのは…私なのかもしれない…。
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絵と合ってない!
申し訳ないです。
何か、色々おかしなことになってる(駄
こんなんでも、ユリスと言い張ります(笑
といっても、まだ結果は見てないんですけどね。
途中で花が尽きました…orz
そのために、花を集めておいたのにね。
優勝できればいいんですけどね。
そして、それとは違うんですが…女主で…鶏祭りをやりました。
ハートMAXなのに、何で負けるんですか!
泣けてきます…。
花祭りが終わったら、花を集めて、花好きさんに渡すんだ。
好感度をあげていかないとね。
嫁候補は、誕生日にだけあげようかなと思ってます。
しかし、序盤…目標達成させるの難しいですよね。
やり直してみて、しみじみ思いました。
まあ、でも…それが、牧場ライフですよね。
そして…間違えて、川に長靴を投げ込んでしまいました…。
凄い下がった、好感度が。
ハート10あったのに、ハートが9になりましたよ。
わざとではないとはいえ、大変な下がりようでした。

