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で、サイトを運営している人、結構多かったですね。
専用サーチとかあるんでしょうか…。
結局、最初に…アンワールと恋人になって、クリアしたら、クリアしたで…ウルになりましたからね。
ウル大好きですからね。
一度クリアしないと、精霊とは恋人になれないんですよね。
それが残念です。
まあ…一度、預言書がバラバラになった後、一番初めにウルが合流するのが、最高だと思いました。
別に、アヴァロンの事を、日記に書くのは初めてではありませんが、その場所を探すまで、凄くウロウロしましたけどね。
まさか、王城からワープするなんて思いつきませんでしたよ。
王城も、色々回って、やっと見た事がない場所を見つけていけたようなものですから。
精霊の枷が外れる=恋人になるということですからね。
ウルの告白は最高だと思います。
レンポとかは見てないから、あれではありますが…。
ウルと恋人になったら、彼を振ってまで、別の恋人を作りたいとは思いませんでしたからね。
何度でも、告白されるんですけど、精霊の好感度を上げるの、本当に大変ですから。
そこで、私の、アヴァロンプレイは終わりましたけどね。
男主人公でプレイしていたら、ネキアを恋人に選んでいたと思います。
ジャッジメントリングも面白かったし、あれ…どこまでコンボを繋げるのも、攻撃力が低い武器ならいいんですけど、ハンマーとか高いのは、よっぽど体力があるモンスターじゃないと、適さないんですよね。
主に使っていた武器は、剣と飛剣ですけどね。
爆弾も使ってましたけれど、飛び道具が一番強いと思った。
どの武器も使い方ですよね。
武器無しの時が、一番厳しいと思いましたよ。
何度も、やり直したし…。
結構、シビアなボスが多かったですからね。
面白いゲームでしたけれど、セーブが一つしかないのが残念でしたよね。
というのも、前に日記で書いた事があるとは思いますが、何故、同じような事を書いているのだろうというか、アヴァロンコードのアンソロジー企画とかを見つけてしまって、それで、書きたくなったというか(笑)
通販が始まったら、購入しようと思ってます。
ウルの話が多いといいなと思いつつ、他のキャラも好きなんですけどね。
あの二択にしようとした話。
結局、完結させました(笑)
ただ、ユリス視点なので…思いつけば、アギ視点も書いてみようかと思います。
名前の所は、好きな名前を付けてくださいと言う事で、”女主”にしてあります(笑)
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【選べるのは一人】
「今、お帰りですか?」
「はい! ユリス先輩もですか?」
「ええ、僕も今から帰るところなんですよ」
「そうなんですか」
「それで…あなたさえ良ければ、僕とかえ「今から帰るんですか?」
僕が、”帰りませんか”と言おうとした言葉は、別の人間に遮られた。
まるで、タイミングを見計らっていたかのように、いいタイミングで…。
「アギ君も、今帰り?」
「そうなんですよ」
「私とユリス先輩もなんですよ」
「それは奇遇ですね」
奇遇…とは思えなかったのは、僕だけでしょうか…。
「女主さんは、ユリス先輩と一緒に帰ったりとか?」
「え? そういう約束はしてないから…違うかな」
「そうなんですか、なら、僕と帰りません?」
「アギ君と一緒に?」
「はい」
「どうして?」
「あなたと帰りたいからです」
「え!?」
「駄目…ですか?」
「えっと…」
彼女は、少し考えているようだった。
このままだと、彼と一緒に帰ってしまうかもしれない。
「う「ちょ、ちょっと待ってください!」
彼女が返事をしようとしたと同時に、声を出した。
「ユリス先輩、ど、どうしたんですか?」
僕は、普段出さないよな声を出していた。
彼女は、少し驚いていたけれど、そんな事も言っていられない。
「すみません、声を荒げてしまって…。
ですが、僕も、あなたと一緒に帰りたいと思っていたんです」
「えぇ!?」
彼女は、僕の言葉を聞いて、困っているようだった。
彼にも誘われて、僕にも誘われたからだろう。
「ユリス先輩も…?」
「ええ」
悩んでいる彼女を見た後、アギ君の方を見る。
彼は、笑っていたけれど、目だけは笑っていなかった。
それは、彼女には絶対に見せる事のない顔。
「先に誘ったのは僕ですから、僕と一緒に帰りましょう?」
「誘うのは後になってしまいましたが、僕と一緒に帰ってくれませんか?」
「…三人で帰るのは…駄目…ですか?」
「僕は、女主さんと二人で帰りたいんです」
「僕もです」
お互い、一歩も譲らない。
彼女に関しては、絶対に。
それだけ、彼女が好きなのだから…。
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書いておいてなんですが、どっちも選ばないで、一人で帰るって言う選択肢もあるんですけどね。
彼女がそっちを選んだらどうするんだろうか(笑)
というか、女主の性格上、一人で帰るを選びそうですけどね。
まあ、セキュリティのおかげで、検出されると同時に削除されたので安心ではありますけどね。
クローバーを起動すると、パソコンが壊れるとか、色々言われてましたが…もし、セキュリティを入れてなければ、感染してたんですよね…。
どういうことでしょうね…。
検出されたのが、トロイの木馬ってところが怖いです。
ディスクを入れて、起動させるとですから…ディスク自体に、トロイの木馬が入っているという事になりますよね。
プレイが出来なくなるとは思いませんでした。
早く、移植されないかな。
今は、それを切実に願ってます。
その場合、既存のイベントが消される可能性があると言う事ではありますが、プレイできるだけましですよね。
今は、そこまで脅威にはなってないかもしれませんが、名前だけで怖いウィルスですよね。
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【魚釣り】
いつもの桟橋で、釣りをしている彼女を見つけた。
あの場所で釣りをする姿を何度か見かけているので、いつものように声をかけた。
「今日も釣りをしているんですね」
「うん」
「釣れてますか?」
「今のところは、そうでもないかも」
「そうなんですか…」
「でも、時間によって、釣れたり、釣れなかったりだから…普段と変わらないかな」
「そういうものなんですか?」
「天気でも、釣れる量が変わったりするし」
「ただ、釣れるのを待っているだけではないんですね」
「それが楽しかったりするけどね」
「釣りが好きなんですね」
「…そうかも、うん、好きかな」
「っ!?」
「ユリス、どうかした?」
「い、いえ、何でもありません」
「そう?」
「あ、ひいてますよ」
「えっ!本当だ!」
赤くなった顔を見られないようにしたくて言った言葉だったのですが、本当にひいていたらしい。
見られなくて良かった。
しかし、自分に言われたわけでもないのに、彼女の、その言葉に反応する時点で駄目ですね。
いつか、自分にも言ってくれるだろうか…それとも、僕から言うべきなのか…。
そんな事を考えてしまう時点で、重症かもしれませんね。
けれど、今は、このままでいいのかもしれません。
彼女が、僕の事をどう思っているのか分からない以上は…。
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駄目だ、何度もプレイしているのに、何で口調が定まらないかな。
やすら樹とかわくアニみたいに、男性から告白してくるイベントがあればいいのにね。
そうすれば、相手側から告白するような話とかも書けるけれど…。
ゲーム内だと、プロポーズ以外ないからね。
この中の相手は、ユリスです。
見えなくても、ユリスです。
黒くするなら…。
「…いつもと雰囲気が違う…かな?」
「そんな事はないと思いますよ」
「でも…」
「…僕のことは嫌いですか?」
「嫌いなわけないよ!」
「それなら…いいですよね?」
「えーと、何が…?」
「さあ、何でしょうね…」
黒いの、難しい!
書くだけはタダですよね、うん。
ははは、もう少し頑張ろう…。
そして、拍手も押してくれた方、有難うございます!
内容が変わらなくてすみません!
書き分けが出来るように、色々調べようと思います。
ちょっとした違いとか、そういうのを見つけないと、難しいですからね。
一人称とかの違いがあれば、まだ書きやすいとは思いますけど、似ていると、本当に難しいですよね。
普通に書ける人が凄いなと思います。
そんな話が書けるようになりたい!
頑張ろう。
あれは、何となく書いただけなので、変わる可能性大ですけどね。
タイトルは、あのままだとは思いますが、内容は変わるかも(笑)
今のプレイ状況的には、二年目の春25日くらいだと思います。
ハートが10になっているのは、ユリスとケヴィンの二人だけですね。
二年目に入っているのに、これって…上がりが遅い方なのではないかと思います。
ちなみに、最初にハートが10になったのは、ケヴィンだったりします。
虫だけで上がるからね…。
上げやすいって言うのもあります。
今は、他の人たちも上げ中です。
一応、婿候補の全員が10になったらかな…。
結婚するのは。
それまでプレイを続けているかどうかが気になるところではありますが(駄)

